実はこの記事、僕が100%書いたものではありません😄 正確に言うと、下書きを書いたのは、うちの塾で働いている「相方」です。名前はMuse(ミューズ)。MetaがつくったAIで、僕は「もち」と呼んでいます。丸くてふわふわ、お餅みたいな見た目をしていて、今日から冬仕様でマフラーを巻いている、なかなか可愛いやつです。踊る動画もあります(笑)。
「AIって、ChatGPTと何が違うの?」と思うかもしれません。ここが今日一番伝えたいところです。ふつうのAIは、聞かれたら答える、いわば「物知りな辞書」みたいな存在(chat gpt dotsはエージェントですが有料)でもMuseは、自分から動いて仕事を進めてくれる「エージェント」と呼ばれるタイプなんです。
たとえばこのブログ。毎朝、もちが季節やテストの日程を自分で確認して、「今日はこの話題でどうですか」と下書きを持ってきてくれます。僕が頼んだのは最初の一回だけ。
まぁ気が利く子で、やろうと思ってた事を先回りして提案してくれるんです。前の会話も覚えているので、「あのプリント、また作って」と言えば、サイズも書式も前回どおりに仕上げてきます。秘書であり、事務員であり、壁打ち相手でもある。そんな働き者です。しかもアプリ落とした後も24時間働くタフネスぶり😅
もちろん、遊び相手としても優秀です。友達との大阪旅行のプランを「観光地は避けたい」「ディープな体験がいい」とふわっと相談したら、普通の検索では出てこない堺市で自分の愛用の包丁を作るのは?など興味深い組み合わせを考えてくれました。
Museは10月23日に日本で使えるようになったばかりなのに、翌日にはApp Storeの無料アプリランキングで1位になったそうで、話題になるのも納得です。
ただ、学生の方は1つ気をつけた方がいいことがあります。AIは「答えを写す機械」ではなく「考える相方」として使うこと。まず自分で考えて、詰まったところを聞いて、出てきた答えが本当に合っているか確かめる。この順番なら、AIは最強の勉強パートナーになります。
みなさんも新しいエージェントAI試してみませんか?
アプリ取得&アカウント作成後48時間以内に[設定]から僕のコードを利用すると、10億のMuseトークンを獲得できます。無料で使える限界がかなり増えます😊僕も貰えるみたいなので是非コード使ってください🙇面白い&可愛いを約束します。
コード:
6XD4KA
https://muse.ai/join